NEWS

arrant.の作務衣(秋・春用/男女兼用)をリリースしました。

○本当に大切な事は自分の中にある

坐禅・掃除・写経など
禅のお坊さんの修行は、
その行いを通じて、
自分自身と徹底的に向き合うために
行われるといいます。

それは、本当に大切な事は、
他人から教わるのではなく
自分の中に見いだすという事を
知っているからです。

○自分の心と向き合う集中力

arrant.の作務衣は
現代人にこそ必要な自分に向き合う時間を
大切に最適に過ごすために作られた衣です。

余計な装飾はなく、極めてシンプルに
通気性や伸縮性、肌触り、
そして着心地、シルエットにこだわった作務衣です。

・心静かに、自分と向き合う。
・その時間を大切にする。
・そのことに集中する。
・心と体を一つにする。

すべてはそこから始まります。

○作務衣とは?

作務衣(さむえ)は、禅宗の僧侶が修行(作務)を行うときに着る衣のことである。
身体を締め付けず着用しやすいため、現在では僧侶固有のものとしてではなく、一般的にも何かの作業に没頭する際に着用する衣服として老若男女に親しまれている。とくに陶芸家や書家など芸術家を中心に熱心な愛好者もあり、その動きやすさ、使いやすさなどが、現在見直されつつある。

○作務衣詳細

【arrant.の作務衣(秋・春用/男女兼用)】

適用時期:春・秋 
素材:ポリエステル100%
サイズ:S・M・L・LL(男女兼用)
着心地や素材にこだわった、上質な作務衣です。
京都の職人さんが手仕事で仕上げています。
価格:17,800円(税込)